TANEBI(たねび)

プロのストリートミュージシャンとして年間200本以上のストリートライブをこなし、これまでにZepp なんば大阪や大阪城野外音楽堂でのワンマンライブを成功させてきたシンガーソングライター上田和寛(うえだたかひろ・写真左)と乃木坂46「君の名は希望」/「制服のマネキン」/「サヨナラの意味」 、中島美嘉「一番綺麗な私を」/「Dear」/「明日世界が終わるなら」、家入レオ「ずっと、ふたりで」 など数多くのヒット曲を世に送り出す作曲家 杉山勝彦(すぎやまかつひこ・写真右)によるフォークデュオ。

杉山の故郷である埼玉県入間市 いるまのこどもへ贈る歌「どこから来たの?」を制作。

上田の故郷である大阪府枚方市 テーマソング「この街が好き」を制作。

→TANEBI(たねび)の公式ホームページはこちら

2021年1月22日、中野サンプラザで単独公演開催が決定。

ライブ会場に行かなくても自宅から見られる配信チケットのご用意もあります。また、学割の方(学生25歳以下)は、ライブ当日、学生証を提示にて¥2,000キャッシュバックもアリ!

→イベントの詳細はこちら

杉山勝彦(すぎやま かつひこ)

杉山勝彦(すぎやまかつひこ)
作詞・作曲・編曲家、フォークデュオ「TANEBI」のギタリスト。
1982年1月19日、埼玉県入間市の家庭に3人兄弟の末っ子として生まれる。
5歳の時、 ピアノ教師である母親にピアノを習わされるが性に合わず、1年足らずでやめてしまう。 しかし、母親が練習するピアノの音色を毎日のように聞いていたため、
クラシックがルーツのひとつとなる。

代表作に、乃木坂46「君の名は希望」/「制服のマネキン」/「サヨナラの意味」、家入レオ「ずっと、ふたりで」/「もし君を許せたら」、私立恵比寿中学「仮契約のシンデレラ」/「禁断のカルマ」/「まっすぐ」、中島美嘉「一番綺麗な私を」/「Dear」/「明日世界が終わるなら」、倖田來未「好きで、好きで、好きで。」などがある。
愛読書は漫画「キングダム」。

→杉山勝彦(すぎやま かつひこ)の公式ホームページ

上田和寛(うえだ たかひろ)

「TANEBI」のヴォーカル・ギター、シンガーソングライター上田和寛。

幾つかのバンド活動を経て、2011年にソロ活動開始。年間200日以上大阪の路上で歌い続け、Zeppなんばや大阪城野外音楽堂での単独ライブを成功させる。

杉山勝彦との出逢いをきっかけに2013年「USAGI」を結成。ユニバーサルミュージックより2014年にメジャーデビューを果たし、葉加瀬太郎主催の情熱大陸フェス出演やJリーグ ジュビロ磐田のテーマソングなどを手がける。

2016年、所属事務所からの独立を機にフォークデュオ名を「TANEBI」と改め、現在は大阪と東京を拠点に音楽活動を行う。

地元枚方のFMひらかた冠番組「上田和寛のドリームアベニュー」(毎週水曜日21時より放送中)でパーソナリティーも務め、ソロとしても全国各地ライブで飛び回りマルチに活動を繰り広げている。

→上田和寛(うえだ たかひろ)の公式ホームページ

入間市出身で現在活躍中のアーティスト、円成寺さくらさん♪

埼玉県入間市出身。
12月11日生。O型。
singer&songwriter。

看護師として働いた経験から生きることそして旅立つことを”絶望と希望”とし、これをテーマに楽曲制作を行っている。ネガティブな感情の奥にある生きる力を信じ、歌い続けている。

2015年4月よりソロ活動開始。
2016年4月 「祈り」をリード曲に1st.single 「SAKURA」全国release
自身初、ワンマンライブ 2016年7月 「祈り」メジャー配信デビュー

2016年12月11日 1st Album “Negative Bird” release

2018年12月7日 2nd Album ”SPARKLER” release

→円成寺さくらさんの公式ホームページ

笑顔で、そして真摯に!「サンフラワーズ」バスケットボールクラブ

SUNFLOWERSは埼玉県入間市にある、小学生から中学3年生男女を対象としたバスケットボールチームです。

SUNFLOWERSが目指すバスケットは、オールコートのタフなデフェンスをしてブレイクを出す。動きと気持ちの切り替えが早いバスケットです。
そのために、JBAの指導方針に沿った体力面、ファンダメンタル、判断力の指導をしていきます。

本気で遊び、本気で学び、バスケットボールを通じて、より良い習慣を身につける。
SUNFLOWERSで、青春の思い出をたくさん作りましょう!

→サンフラワーズについて詳しくはコチラ

茶畑や自然

茶畑面積も広く、自然が広がっています。

→狭山茶についてさらに詳しくはコチラ|入間市役所ページ